しろくまのアトリエ

東京在住、26歳になりました、白熊似の幼稚園教諭のブログ。

川沿いを歩いていると

僕の家の近くには川が流れている

 

そんなに名の知れた川ではないのだが、海までつながっているそれなりに大きな川だ

 

 

買い物の帰りや仕事帰りなどに川沿いを歩くことがよくある

 

つい先日も、日が暮れた後、その川沿いの道を歩いているとどこからともなく

 

「んんっ・・・あんっ」

 

と明らかに喘ぎ声と思しき声が聞こえてきたのである

 

おいおいおいおいおいこんなところで!?

 

とニヤケながらも、そこは20代男性の僕である

 

こっそり忍び寄って行為に及んでいる男女を見てやろうと歩みを進めた

 

川沿いの道は少し高台にあり、川に向かって斜面になっている

その先はかなり広い土手になっていて、雑草や草花が生い茂っている

 

行為をするならそこだろうと思い、ゆっくり近寄って覗き込んでみた

 

しかし、そこに人影はない

 

 

喘ぎ声だと思っていたのは、川岸に係留された船が川の流れで上下してこすれる音だった

 

上下してこすれるという意味では間違ってなかったのかもしれないが

 

 

 

 

 

さて、そんなくだらない前置きはさておき

 

5月はゴールデンウィークがあるが、それが終わると必ずと言っていいほど抜け殻のような状態になる期間がある

 

いわゆる五月病である

 

 

少し前までそんな状態にあった僕であるが

 

 

が、しかし

 

植物好きの僕にとって、この5月、6月は植物系のイベントが盛りだくさんなのである

 

直近だと次の土日に開かれるBOTTAと呼ばれるイベントだ

 

https://www.claska.com/studio/8th_gallery/2019/04/botta.html

 

 

このイベントには参加したことがないのだが、何度もサイトを見ては憧れていた

多肉植物塊根植物、熱帯植物などコアな植物を専門に扱っている店が出店する

 

今年こそは参加するつもりである

 

 

 

もう1つはこれ

https://www.gogreenmarket.info/

 

go green marketである

これはもう僕の知る中でもかなり大きな植物系イベント

広い敷地内に信じられないほどたくさんの店が出店する

野菜やハーブなどから始まり、観葉植物、ドライフラワー、スワッグ、リース、古道具、食べ物に至るまで何でもあるのだ

 

 

 

僕はこの時期、こういうイベントを通して精神を保っていると言っても過言ではない

 

 

書くのが面倒になってきたので、この辺でブツ切りにする

 

 

おわり

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ストライプシャツ

マタニティフォトってあるじゃないですか

 

子供が生まれる前に大きくなったお腹を写真に残すやつ

 

撮るのは全然構わないんだけれど

 

あれをSNSに載せる人の気持ちがどうしても分かりません

 

冷めた人間でしょうか

 

 

先日軽井沢に行ってきました

何度行っても良いところ

 

自分らしく、生きていきたいです

 

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ブスのカップルがいちゃついている

その近くでは色白の男が隣のおじさんの臭いに顔をしかめながら、憂鬱そうに立っている

 

僕の隣には真上を向いて口を半開きにして寝ている若い女

 

その女の目の前には付き合う寸前であろうカップルの表面上当たり障りないが水面下で必死に探り合っている会話が漏れてくる

 

それを盗み聞きしてバカにした顔をする紫のワンピースに青いコートを合わせている平安時代なら引く手数多の顔をした女

 

少し顔を左に向けるとスマホの画面を睨み付け、何やらブツブツ呟いている中年男性

 

その目の前の、僕の左隣の男はツイッターで女の子の投稿にばかりいいねを押している

 

真っ青のスーツに真っ赤なネクタイをして、長髪を束ねている男のイヤホンからアニソンが音漏れしている

 

右隣の口半開き女が激しく後頭部を窓ガラスに強打する音

眠気と格闘している

 

どこか遠くの車両ででかい声で将来設計について話しているバカなグループがいる

お前らのライフプランニングなんて興味ねえ

 

 

口半開き女が3分に1回起きる

 

 

隣の女にばかりいいねしていた男の画面が見えてしまう(見てしまっている)

どうやら意識高い系のお方らしい

「言われてやってくる人になるな」的なことを書いている

容易にツイッターのアカウントを特定した

しかし投稿を見ているうちになかなか良いことを言うなと感心してしまった

頑張れ、就活生

 

 

付き合う寸前のカップルは未だに中身のない会話を繰り返している

どうしたらサークルの先輩がコートを新しく買った話でそんなに長く話をできるんだ

 

 

隣の口半開き女が降りていった

代わりに付き合う寸前カップルの女が座った

座る時のセリフが「じゃあ〇〇駅までお借りしまーす」だった なんじゃそら

熱心に教育論を語っていると思ってその2人の話を聞いていたら、欅坂46の話だった

「端っこの方にいた子がイキイキとしてるの見ると嬉しくなっちゃう!もっと明るく頑張ってほしいって思ってたから、ずっと応援してきた甲斐があったって思う!」

めちゃくちゃ握手会の話してる

急に好感持てるこの2人

でも声はでかいぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世の中本当にいろんな人がいる

 

終電間際の電車内は人間観察の宝庫だ

 

かくいう僕も、きっと誰かに見られ、外側からの情報のみで判断され、決めつけられ、歪んだ価値観で捉えられているのかもしれない

 

人は見た目じゃないとは言うけれど

 

見た目でわかる部分もある

 

 

そのことをわかった上で

 

 

改めて

 

 

人は見た目じゃない

 

 

 

 

そう思いたい

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自戒

酔うと説教くさくなるところと、

 

 

自分は現時点で何者でもなく、何事も成し遂げていないんだ、ということを

 

 

心に刻んで明日から生きていくことにする

 

 

自分に自信を持つタイプではなく、

 

 

こんな自分なんて、と思いながらこれまでやってきたからこそ

 

周りの実力者たちの活躍を自分の功績かのように振舞って調子にのるのではなく

 

 

等身大のちっぽけでくだらない自分を見つめ直して

 

できること頑張らなきゃいけないと思う

 

 

 

弱い弱い弱い弱いおやすみなさい

人を幸せにするってどういうことか

幸せの形はひとそれぞれっていうけど、本当にそうで

 

給料何ヶ月分のダイヤをもらわないと幸せになれない人もいるし

インスタやフェイスブックなんかでいいねをもらわないと幸せになれない人もいるし

ありがとうって一言言われるだけで幸せになる人もいる

 

しかもその時の気分や状況によって、幸せの感じ方は変わるだろうし、それを与えてくれる相手によっても変わる

 

結局幸せって言うのは主観でしかはかれないものなのかもしれない

いや、傍目から見てあの人幸せそう、って思うことはあるから客観的にもはかれるのかな

酔っているからそこのところは分からない

世の中何でもそうなのかも

他人が何考えてるかなんて分からないし

 

 

結局今日は、自分の心の内を聞いてくれる人たちがいることにすごく幸せを感じたんだと思う

 

どんなに仲の良い人にでも、ぶつけてはいけない言葉はある、その一方で話さなければ伝わらないこともあるっていう当たり前のことを思い出させてくれた

 

幸せになるための鍵がそこにあるような気がした

 

なんか詩的な書き方になってしまったけど、ポエマーになりたいわけじゃなく、決めつけた言い方をしたくなかったから変な言い方になってしまっただけです

ていうか酔ってるからです

 

 

いい仲間たちに出会えたし、いい人と巡り会うことができたと思う

感謝を忘れずに生きていきたいと思う

 

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駐輪場のおっさん

僕の住む家は最寄りの駅から少し離れている

 

なので出かける時は自転車を使うことが多い

 

 

その自転車を止める駐輪場には必ず青いジャンパーを着たおっさんたちがいる

 

仕事の現役を退き、第二の仕事をのんびりやっている人達だろう

 

彼らの仕事は簡単に言えば、自転車の整理

 

公共の場に秩序を生み出してくれる存在である

 

一回駐輪するごとに100円がかかるのだが

 

自転車の前輪を奥まで押し込まないとロックがかからず、料金が発生しない仕組みなので、中にはやんわりと自転車を台に乗せ、たかが100円をちょろまかそうとする不心得者がいたりする

 

青ジャンパーのおっさんたちはそういう輩を一網打尽にすべく、

誰かが自転車を止めるなり、そばに歩み寄り、しっかりロックがかかっているかを確かめに来るのである

 

はじめの頃はそんなおっさんたちを疎ましく感じていた

 

おいおい、そんなせこいことしないわ、と

 

でも、そのおっさんたちはロックを確認した後

 

必ず目を見て「行ってらっしゃい」と力強く言ってくれるのだ

 

その行ってらっしゃいには

「きみの自転車はワシがしっかり守るからな!」

 

というアツい気持ちが込められている

 

その行ってらっしゃいを受けて、僕も自然とその自転車を置いた後に待っている予定に対して気合が入るのだ

 

まるで戦地に赴く兵士のごとし

 

 

愛した女(自転車)を信頼できる仲間(おっさん)に預け、1人戦地(飲み会)へと旅立っていく

 

行ってらっしゃい!

 

お願いします!

 

そのやりとりの間には、男と男のアツい気持ちの混じり合いがあるのだ

 

自転車を預けた後、溢れる涙をこらえながら

 

僕はきょうも酒を飲みにいくのである

 

 

 

 

そんな今日は成人式

 

どうか若人たちよ、あの駐輪場の青いジャンパーを着たおっさんのようなアツい魂を持った大人になってほしい

 

未来は明るいぞ

 

 

小石川植物園、馬が合う

東京都は文京区

 

文京区は白山駅

 

そう、ずっと行きたかった小石川植物園へ行ってきた話をしようと思う

 

年末のことである

 

 

かねてよりその噂は植物好きの僕のところへ届いていた

 

https://www.bg.s.u-tokyo.ac.jp/koishikawa/

 

東京大学大学院理学系研究科附属植物園は、一般には「小石川植物園」の名で呼ばれ親しまれており、植物学の研究・教育を目的とする東京大学の教育実習施設です。 この植物園は日本でもっとも古い植物園であるだけでなく、世界でも有数の歴史を持つ植物園の一つです。 』(公式HPより)

 

小石川植物園とは俗称で

正式名称は

東京大学大学院理学系研究科附属植物園

というなんとも大層な名前の植物園なのだ

 

そう、あの東大である

日本で一、二を争うあの東大

世界的に見ると東大はレベルが低いらしいが

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ひとまず我が日本国においては最高峰と言える大学の管理している植物園だということが言いたいのである

 

いや、違った

 

べつに管理しているのが東大だろうが、ジェダイだろうがどうでもいい

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大切なのはそこに植物園があり、僕が植物好きということだ

 

行かない手はない

 

 

ということで去る2018年末に一眼レフをバッグに忍ばせ、僕は都営三田線に揺られていた

 

 

当日はまるで歓迎されているかのような晴天

やはり僕は天に味方されていると言わざるを得ないだろう

 

 

都営三田線白山駅から緩やかな坂を登り、またすぐに下ると植物園の正門がある

 

正門から道路を挟んだ向かい側に、なんとも味のある売店が店を構えている

 

タバコ屋に毛が生えたような店で、ちょっとした食料品などが置いてあるのだが、そこで鯉の餌が売っているので購入した

灯油ストーブ独特の匂いが立ち込めていて、どこか懐かしい気持ちにさせられる店だった

店主のおばあさんは長年ここでこうして鯉の餌などを売ってきたのだろう

シワが刻まれた手でお釣りを渡してもらいながら、ついそのおばあさんの生きてきた道筋を想像してしまう

 

っと生まれも育ちもこのあたりで、農家の三女か四女だろう

家業を手伝いながら、両親が強引に決めたお見合いで結婚

好きではない相手との夫婦生活に初めは戸惑っていたが、無口で無愛想な中にも自分を思いやる夫の優しさを見出し、徐々に夫婦として歩むようになる

子供も息子2人と娘1人をもうけ、幸せに暮らしていたが、夫が病に倒れ女手一つで子供3人を育て上げた

今は親戚が営んでいた商店を引き継ぎ、細々と鯉の餌など売りながら生活を送っている

 

※全て筆者の妄想であり、事実とは何ら関係がありません

 

そんな歴史と味わいを感じさせる女性だった

 

 

話がずれたので本題に戻ろう

 

 

 

というわけで、その商店で鯉の餌と菓子パンを購入し、正門へと向かった

 

受付で入場券を買う

大人1人400円

安すぎる

消費税なんか上げてる場合じゃない

植物税をとるべきだ

植物税を国民どもから搾取し、道端や駅前、国道なんかを花と緑で埋め尽くすべきだ、と僕は常々考えている

 

まあ、それはまた別の機会に語るとして

 

やっと入場である

 

入場した矢先に、受付のすぐ横のパンフレット置き場のようなところに可愛らしいものが置いてあった

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もう僕は目がハートである

 

こういうものをただの落ち葉やゴミとして扱わない人は大好きである

 

一挙に僕の中の期待値は膨らんだ

 

ここには何かがある

 

植物好きを喜ばせる何かがある、と

 

 

歩みを進めるとさまざまな植物に出会った

 

ナンテン
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ヒノキの葉と実の絨毯
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イワヒバ

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ヤドリギ
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イロハモミジ
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もうウキウキが止まらない僕

 

踊るように園内を歩き回っていたと思う

 

 

小石川植物園のウリはニュートンのリンゴとメンデルのブドウと呼ばれる果樹である

 

ニュートンが重力に気づくきっかけを作ったのが木からリンゴが落ちるのを見たからという話は有名である

そのリンゴの木の親戚的なものにあたる木がこれだ

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詳しくはわからないので看板の写真を読んでほしい
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もう一つがメンデルのブドウ

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これに関しては何もわからないので看板の写真を読んでほしい
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季節が冬だからか、すっかり葉を落としたリンゴとブドウの木が生えているだけなので、正直そこまでの感動はなかったが

何となく博学になったつもりで目を細めて頷きながら看板を読んだ

 

 

言い忘れていたが、小石川植物園の魅力はなんといっても木の種類ごとに植え分けされているところだ

 

例えば、冬に咲くツバキだけでも、日本のみならず世界中からさまざまな種類を集めてツバキゾーンを作ってあるのだ

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同じツバキという仲間に属するのに、見た目はこんなに違うのである

 

まるで我々人間のようだ

肌の色、髪の色、目の色

見た目は違えど我々は同じニンゲンという仲間に属している

仲良くやろうじゃないか、ニンゲンたち

 

ツバキはそんなことを感じさせてくれた

少し大袈裟だったかもしれない

 

 

 

 

ちなみにこの日は風が強かった

日本海側から低気圧が来ている影響で北風が強く吹いていた

その風たちが大きな木を揺らす

すごくロマンチックな言い方になってしまうが

まるで木々が僕に「ようこそ」と話しかけているようだった

生まれながらのロマンチストであるf:id:tnkkens4931:20190103011230j:image

 

そんなロマンに溢れる男を、ヒマラヤスギの大木はそっと抱いてくれた

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その後もさまざまなエピソードがあるのだが、あまり長くなってはいけないだろうし、

 

正直書くのがもうめんどくさくなってきているので、写真に語ってもらおうと思う

百聞は一見にしかずって言うし

 

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忘れないでほしいのは、季節は冬ということである

 

中国の山水画伯、郭煕の言葉に

「冬山惨淡として眠るがごとく」

という言葉がある(今調べた)

 

冬は山も眠るように葉や花も枯れ、寂しい様子を表しているのだと思うのだが、それでもなお写真のように鮮やかな色彩を帯びて、小石川植物園は我々を迎えてくれたのだ

 

今こんな調子では、山笑うと言われる春は一体どれほどの魅力が詰まった場所になるのか

 

考えただけでも末恐ろしい

絶対に行こう

 

 

そんなふうに心躍らせながら行くと日本庭園ゾーンに差し掛かった

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池にはご想像の通り、こいつらがいた
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そう、鯉である

 

 

ここでついに、あの場末の老婆から買い取った鯉の餌が役立つ時が来たのである

 

僕は撒いた

 

嬉々として撒いた

 

鯉たちも面白いようにパクつくので、あっと言う間に鯉の餌は鯉どもの胃袋へと消えていった

 

僕は鯉に餌をやりながら、この一撒き一撒きが、あの商店のおばあさんの生活を支えているような気がして、少し背筋を正しながら餌を撒いた

一袋100円の餌だった

 

 

 

こうして広い植物園を一周し、入ってきた正門から出た我々、植物愛好家御一行は、食べるの大好き御一行へと名を変え、近くにあるイタリアンへと入った

 

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写真で匂いと味を伝えられないのが至極残念である

 

 

 

小石川植物園

 

それは植物好きにとって、天国のような場所である

植物が好きなら行くべきだ

植物が別に好きじゃなくても、広く緑豊かな園内を歩くだけでもとても気持ちが良い

 

なので結局みんな行くべきだ

 

 

そして

 

ぜひ立ち寄った際は、正門前の小さな商店のことも思い出してほしい

 

 

 

 

 

 

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おわり